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Design
プク子さんトートバッグ
こんばんは、ご無沙汰です。大変ご無沙汰です。そして明日からご無沙汰です。あ、いや、正確には今日からですね、12時間後には空の上です。海外出張です。ああ、早く帰ってスーツケースに荷物を...。と言う訳で、明日から当分の間は、コチラに割り込みするかも、と言う感じです。何卒宜しくお願いします。いやぁ、仕事は、やり切った感ありです。ので、明日からのディスク・デシネの更新お楽しみに。新譜も旧譜も鬼のようです。ハッキリ言ってエグいです(笑)。あ、そうそう...、
★ プク子さんトートバッグ
すでに結構好評頂いているようですが、こんなモノを作りました。名付けて『プク子さんトートバッグ』です。割と簡単にもらえちゃうので(笑)、意外にすぐに無くなっちゃうかも。皆さん、お早めに。詳細はコチラです。
出張から帰ってきたら、即、ディスク・デシネ9周年記念パーティーが待っていますので、皆さん、こちらで会いましょう。音がさらにパワーアップする予定です。前来た人は「まだ?」って思うかも知れませんが、そうなんです。その他も、ちょっと新しい感じがあると思うので、何卒宜しくお願いします。では〜。
◯ musique dessinee 20110716 "9th Anniversary for disques dessinee Pt.1"
To Be Pop... Or Not To Be Pop? - T-Shirts !
前回、またもや変な呼びかけをしたせいで、本決まりになりそうです...。と言う訳で、こんなイメージです。サクサクとデザインしてみました...。
★ To Be Pop... Or Not To Be Pop? - T-Shirts ! [for disques dessinee 9th Anniversary]
すみません、こちらは完全受注商品で受注期間も5日間ほどになる予定なので、どうぞ、気になる皆さまは今週末のディスク・デシネの更新をチェックして下さい。ちなみに、7月1日からのディスク・デシネは怒濤の更新で、色々スゴいです。特に、音楽好きでプク子さん好きの方はお見逃し無く。たぶん、けっこうオモロい物が出ます(笑)。んで、結局、"ポップになるべきか... ならざるべきか?"...。
Sound Burger (サウンドバーガー)
気付いたら結構な時間になってました、今日も。明日(今日)から、新年早々の出張です。2月は長期出張の予定で、もしかすると4月も...。と、今年は出てばっかりの予感です。そんな訳でもうそろそろ家に帰らないといけないので、今日は昔撮ったおバカな画像でお楽しみ下さい。
★ Sound Burger (サウンドバーガー)
もう、15年ほど仕事で愛用しているポータブル・レコードプレーヤーの名機「Sound Burger (サウンドバーガー)」です。海外に買付に行く時は必ずこの子を背負って歩き回り、何千枚、いやトータルで行くと"万"単位のレコード達を試聴して来た訳です。そして、レコードフェアなんかで色んな外人に売ってくれ〜と頼まれまくって、かなりの数を輸出したもんです(笑)。自分でも一時期は10台近く持ってたんですが...。最近は「Crosley Revolution」なる物が登場したので、今後はこれを背負って海外出張に望む事になりそうです。ま、「Sound Burger (サウンドバーガー)」と違って、壊れてもまた買えると思えば随分気が楽になります、ホントに。
さて、もう明日(1/21(金))ですが、渋谷のbar cacoiでDJします。何も用意してないけど、気分はこんな感じ↓です。望まれていない気もしますが(笑)。地味に頑張りますので。あ、なかの綾ちゃんのライブもあるよ。僕はオケ担当らしいです(笑)。
"World Wide POSTER FAIR" [ポスター展 @ディスク・デシネ]
今日は一日中鼻がジュルジュル言ってます。目もかゆいし。以前検査したところによると、僕はハウスダストに弱いらしく、アレルギーってヤツみたいです。と言っても、これ以外には全くと言って良いほどにアレルギーが無いので、部屋の大掃除とかした時にしかこの症状も出ませんが、今日はオフィスの中で軽く発症してます。ま、原因は分かってるんですが...。
☆ "World Wide POSTER FAIR" [ポスター展 @ディスク・デシネ]
と言うことで、来る2010年10月9日(土)~2010年10月24日(日)の期間中にディスク・デシネの店内でこんなフェアーをやることになって、その準備で古いポスター達を扱ってるからなんですね。以前からちょこちょこと買付の度にポスターを買って来ては出品してたんですが、本人の知らぬ間にアホみたいに貯まってたので、今回一挙に放出しようと言う訳です。サラッと数えても100枚近くはあったようですから規模的にも中々立派です。ちょっとしたギャラリーにもなるかなぁ、と思ってるんで、お近くの方も遠方の方も是非ともディスク・デシネにお越し下さい。残念ながら僕は前半は居ないんですけど、後半は戻って来て、さらにポスター増やしてると思います(笑)。期間中には矢舟テツロー氏のインストア・ライブもあるのでお楽しみに。いや、相当楽しみでしょう?
Dramma Della Gelosia - Symeoni ?
いやぁ、今日も死にそうなくらい暑いですネ。最近は朝起きると、既に家の中が焼けているのでどうしようもない状況...。日当りのイイ家も考えものです。と言いつつも、実は今月末で引っ越すので環境は変わるはず。ちなみに、引っ越すとさらに日当りが良くなります(笑)。でも壁の中にたっぷり断熱材が入っているハズなので、何となって欲しい。やや切実な思いですネ...。
★ Dramma Della Gelosia - Symeoni ?
さて、今日でシメオニ先生シリーズは完結です。また気が向いたら紹介しますが、もちろんシメオニ先生以外にも優れた作家さんが沢山居るので、また追々。で、今日は、最低の贋作です(笑)。名付けて"シメオニ風・ジェラシー"。完全な妄想で、シメオニ先生になり切って、夜中の2時頃に書いてみました。詳しくご覧になりたい方は、是非ともプロダクション・デシネからリリースされた『ジェラシー』のアナログ盤(PDLP-006)をお買い求め下さい。細部とか、結構なり切ってますから(笑)。こう言う遊び心、良いでしょ?
◯ アルマンド・トロヴァヨーリ - ジェラシー (LP) ← 豪華です!
*明日以降のミュージック・デシネのブログは"矢舟祭り"です(笑)!
Hermes - Sandro Symeoni (Simeoni)
最近の神戸は大雨続きです。憂鬱を通り超えて爽快(投げやり、とも言う)な気分になったりもしますね、ここまで激しく降ると。でも、今週末には天気も回復する模様で、ちょっとホッとしてたりして。かく言う今日も、無謀にも自転車で通勤して来てしまったので、真夜中にズブ濡れになりながら帰る事にします...。
★ Hermes - Sandro Symeoni (Simeoni)
さて、今日もシメオニ先生です。ディスク・デシネ・オンラインでも(CD&レコード屋のくせに)、ポスターコーナーで色々と取り扱っているのですが、やはりデザインの良いモノ、珍しいモノは入荷すると一瞬で消え去って行きます。その象徴と言えるのが本日の逸品。こちらは先生が1970年にローマで個展を開いた際、親しい間柄の人達にだけ配られていたらしいやや厚手のボード製のポスターです。小ぶりですが、この"苦悩"デザイン、カッコ良過ぎでしょう。恐らく以前デシネにまとめて入荷した数枚以外、日本国内には存在していないのでは...。ホントの意味でのレアな逸品です。買って下さった皆さん、ホントありがとうございました。自慢の逸品として大切にしてネ。ちなみにこのポスターも、イタリアから抱きかかえる様にして持って帰って来たので、僕の情念とか苦悩も、チョビっとだけ入ってます(笑)、たぶん。
ちなみに、昔のデシネのウェブサイト(Secret盤)に居た人はコノ人。知ってるって?
続く...
Rap' - Sandro Symeoni (Simeoni)
どうもどうも。今月は非常にペースの遅い更新でスミマセン。いつも忙しいけど、今月はさらに上乗せ感全開の忙しさ、色々ね、あるんですよ。色々ね。ま、特に忙しいのはディスク・デシネ・オンラインの更新なんですが、6月の新規オープンから、やっとペースに乗って来た感じです。ま、見てる人も何となく勢いみたいなモノが伝わって来てるかなぁ。物に溢れかえってるからなぁ...。
★ Rap' - Sandro Symeoni (Simeoni)
さて、今日は久々にデザインのお話。随分昔から、色々とコレクションしているのですが、イタリアのポスター作家、サンドロ・シメオニと言う方です。それこそ、古くは1950年代から、(絶対)数えきれないくらいの数のイタリア映画のポスターを描いている人物です。基本的には実写調のタッチの作品も多いのですが、1960年代に入ると、独特の直線を活かしたタッチで描くイラストが主体になって来ます。15年ほど前にイタリアのIRMAレーベルからリリースされていた旧音源のコンピなどで良く引用されていて、意外に見たことある人多いかも(ちなみに、その元ネタになってるライブラリーはコレとか...)。今なら、イラレでサクサクっと書けちゃいそうですが(笑)、やはり、この切り貼り感が醸し出す、生の質感がスゴいんです。真似しようとすると、素晴らしく細部のタッチのこだわりなどを伺えるのです...。
さて、今日紹介してる作品『Rap'』は、恐らくこの世に1枚だけしか存在しない、言葉に出来ない位に"レア"な逸品。その昔、友人のパオロ・スコッティがシメオニさん家に行った時にゲットして来た貴重過ぎる作品です。イタリア買付でパオロの家に遊びに行った時、僕がヨダレ垂らしながら見てたらプレゼントしてくれたと言うミラクルな1枚なのです。抱きかかえる様にして飛行機に持ち込んで持って帰って来たと言うことは、言うまでもありませんネ(笑)。家宝です(と言っても、今はディスク・デシネの店頭に飾ってます(笑))。どうせ自慢するなら、中途半端なレア盤よりこんなスゴいモノを...、と言うことで。
あ、コレもすっごい貴重な作品です。ホントはもっと高額なハズです。
続く...
Sei Mesi Di Felicita' - Armando Trovaioli
やっぱり今日もお祭りでした...。ウチの職場(ディスク・デシネ)は、まさしく"ジェラシー祭"開催中な感じです。そんな訳で、昨日の夜は無事に運営開始となった"disques dessinee online"のオープン記念と言う事で、頑張ったスタッフのみんなと、わざわざ東京から"ジェラシー"のリリース祝いに(事前連絡ありで)サプライズ来店してくれた、bar cacoiの大場さんと行きつけの焼き肉屋さんでプチ祝いをして参りました。毎度ながらの煙モクモクの中で頂くホルモンの美味いこと...。そして安いから困ります。今度は東京でお祝いをしましょうね、オーバさん。
★ Sei Mesi Di Felicita' - Armando Trovaioli
さて、今日はデザイン仕事について。"全くリリースとは関係なところで頑張ってしまった僕"的な名作、"ジェラシー"の空想日本盤"帯"です(笑)・結構インパクトあるので気に入ってるんですがいかがでしょうか?ちゃんとオフセット印刷で作ったので、かなり費用もかかってるし。もちろん、ジャケットやレーベル面のデザインや色見にもの凄く力を注いだので、全体的に満足しているんですが、このちょっとした遊び心がより気分を高揚させてくれると言うか、何と言うか...。意外に細部にも凝ってるんで、良かったら皆さん買って凝視して下さい。ちなみにこちらの"帯"は、ディスク・デシネでの販売分のみの特典です(リリースパーティを開催する、bar cacoiでの購入分にも付きます!)。悪しからず。
◯ アルマンド・トロヴァヨーリ - ジェラシー (LP) ← 帯付きなんですよ〜
rainy days - swissy
いやぁ〜、サボってました。ブログの更新。と言うか、出来るような状態でも無い位に時間がありません。目前に迫り来るスウィッシーの来日ツアー&GW、そして6月のリリースはCD&アナログ盤と、最近はほぼデザインの仕事ばっかり...。もう眼が死にかけています。チマチマした作業が得意とは言え、流石にこれだけ重なると、しんどい、かも。でもね、頑張ったんで、良いモノで来ています(と思います)...
★ rainy days - swissy
まずは、swissyの7'!遂に完成しました〜。4月の頭に東洋化成さんにカッティングの立ち会いに行って、急ピッチで進めていたんですが、何とかツアーに間に合いそうです。プロダクション・デシネで7'を作ったのは、以前にビアギッテ・ルゥストゥエア(PDSP-001、ほぼ完売状態です。ディスク・デシネにある在庫のみです...)をリリースして以来ですが、今回は気合いが入り過ぎて、ジャケットの型から作ってしまいました(笑)。恐ろしいコストになりましたが、非常に満足の仕上がり。特に細部には注目して頂きたい。世界中探しても、今アナログ7'のジャケットにここまでの時間と手間をかけてるマヌケは居ないでしょう(笑)。ウチなんてそんなモンです...。
◯ swissy - rainy days e.p. (7) ← アナログ盤7'!!
Gianni Rossi Studio [Berlin]
今日は2010年最初の仕事の"ヤマ"を超えた気分です。と言っても年間20回くらいは"ヤマ"が来るので、気持ち的には2010年上半期でその殆どクリアしたところです。その後は、ヨーロッパの人達みたいにヴァカンス...、と行きたいところですが、まぁ無理だな。と言う事で、今日は、ライナーノート2本、デザインの仕事3本の入稿日でしたが、無事に終わりました。たぶん、無事なハズですが...。
★ Gianni Rossi Studio
さて、そんな訳で今日はデザイン絡みです。既にディスク・デシネでは大々的にご紹介しておりますが、ジャンニ・ロッシと言うデザイナーをご存知でしょうか?知らない人も、その作品を見れば納得でしょう。そうです、パオロ・スコッティが手掛けるイタリアの優良レーベル"Dejavu Records"のアートワークの殆どが、ジャンニの手によるモノです。他にも企業ノヴェルティとか、映像作品とか、ダフト・パンクやジャスティス、ビョーク、コーネリアスなどの大物アーティストのイタリアン・ツアーポスター(←この辺は、デシネの店頭で購入出来ます)等も手掛けてたりするんですが、とにかくセンスがイイ。そして、何がスゴいって、天が二物、どころか天が三物を与えたか?って位に"男前"で"ナイスガイ"。世の中ヒドいです...(笑)。前はボローニャで活動をしていて、その時に連れて行ってくれたレストランで食べたボロネーゼが"猛烈に美味かった"のも懐かしいなぁ。今は、ベルリンにスタジオを移しているのですが、ますます忙しいようで何よりです。
◯ デザイナー"ジャンニ・ロッシ" (Gianni Rossi) ← こちらもドーゾ!
◯ Gianni Rossi - Germania 2006 (Poster) ← 画像のポスター購入出来ます
il Dramma 00 "pick me up" for "production dessinee"
連続でジャズを紹介してたんですが、今日はちょっとお休み(と言っても、やや関連ありです)...。で、こんなモノをご紹介しようと思います。手前味噌な感じですが、僕が運営しているレーベル"プロダクション・デシネ"もカタログが35番(←ほぼ奇跡ですネ)まで行ったりしつつ、「musique dessinee」のコンピも最新の第3弾が完成したりして、2009年も無事にレーベル業務を終了出来そうなんで、記念に作ってみました。そうです、プロダクション・デシネ初のミックスCD。もちろん、オフィシャルミックスCDです(しかも、ちゃんと工場でプレスしたCDです)!
☆ il Dramma 00 "pick me up" for "production dessinee"
誰がミックスした?とか、細かいことは置いておいて、これがかなり面白いのです。全32曲、いわゆる『ミュージック・デシネ・クラッシック』の数々を厳選して作成されてるんですが、レーベルのポリシーと宣言している"言葉"が、そのまま74分間の怒濤のミックスで表現されている気がするのです。アルバムやコンピとしてリリースされている楽曲達のそれぞれの素晴らしさは言うに及びませんが、ミックスされて初めて溢れ出す"さらなる魅力"、そんなモノを感じて頂けるのではナイでしょうか?普段、パーティー版「musique dessinee」に来てもらっている皆さんなら、この"感じ"がよく分かる事でしょう。それが、今回初めてミックス&パッケージされた、そんな感じです...、うん。
で、ここまでネタ振りしておいて恐縮なんですが、このミックスCD、プロモーション目的のモノですので、"非売品"です(笑)。スミマセン。ので、ご購入は頂けないのですが、2009年12月中旬より、"プロダクション・デシネ・キャンペーン"を展開して下さっている一部の店舗さまで、対象商品をご購入頂くと"無料"で、貰えちゃいます!まだ殆ど配布されていないのですが、かなりの方に"製品化すれば?"と、リクエストを頂きました(笑)。一応、検討しておきますが、取りあえずは予定ありません。ので、どうしても欲しい方は、キャンペーンに参加しましょう!
なお、ディスク・デシネでは、明日2009年12月12日(土)12:00より、キャンペーン実施です!ウェブ通販でキャンペーンをやっているのは、現状ディスク・デシネのみとなりますので、是非ご参加下さい!
★★★プロダクション・デシネ 2009 ウィンターキャンペーン★★★
ちなみに↓は、『il Dramma 00』のミックスのハイライトの一つ。これは、フロアの爆音で聴くと鼻血が出ます...が、如何せん、意外にBPMの変化が激しいので、ロングミックスは難しいです...
Waltz for Sweetie CD Bag - Reinette x dessinee
何だかスゴい商品名になってしまいました。ただ、画像をご覧頂ければ分かる通り、ほぼ完璧なネーミングです、よね?
以前にもTrico Bag / トリコ・バッグ"と言う、こだわりのレコード/CD用バッグの制作をお願いしたりで、色々とコラボレーションしていたのですが、再び、大阪のレディース・ブランド"la reine Reinette / ラ・レーヌ・レネット"さんとのコラボ・アイテムを作成しました。その名も...
□ Waltz for Sweetie CD Bag - Reinette x dessinee
少し前に、「レネットの2009年の秋冬のコレクション用にミックスCDを作ってもらえませんか?」とお願いされていたモノで、遅れながらも良い感じに完成したのが今回のバッグ達のオマケとしてセットされている『mini 07 "Waltz for Sweetie"』と言うミックスCDな訳です。楽しんで作らせてもらったおかげで、イイ感じのミックスに仕上がった気がします。かなり"ラブリー"な感じです。そして、何と言っても肝心のバッグがキラキラしていてスゴいのです...。"Trico Bag / トリコ・バッグ"もそうなんですが、ウェブ上の画像だけでは、中々そのスゴさが伝わらずで、とにかくすごい良いモノなんです。大体、店頭で実物に触れられた方は、決まって「スゴくしっかりしていますネ!」ってな反応です。当たり前です。彼女達が作るモノは、尊敬に値するプロダクツばかりなのです。と言う事で、詳細はコチラ、
◯ ラ・レーヌ・レネットとディスク・デシネのコラボレーション
僕としては、早くメンズ・ラインをスタートさせて欲しいところです...。あ、そうそう、余り知られていませんが、『mini 04』は最初期のレネットさんとのコラボ作品でもあります。ま、今や入手困難なんですが(笑)...。
